ここ一か月以上、つまり夏の初めから酷暑の現在にいたるまで、左の首の後ろから肩甲骨の上の辺まで、まるで火傷したみたいに表面だけヒリヒリします。 鏡で見ても何ともなっていないのに、またか・・・

皮膚がヒリヒリ火傷したみたい、治るまでの経緯と疑問①

最近の出来事と思い当たること

ここ一か月以上、つまり夏の初めから酷暑の現在にいたるまで、左の首の後ろから肩甲骨の上の辺まで、まるで火傷したみたいに表面だけヒリヒリします。

鏡で見ても何ともなっていないのに、またか・・・

思い当たることは幾つかありました。それはー

■以前に経験した時もとても疲れていたこと。

■夏の初めに熱中症になったこと。

■ソーメンばかり食べていた事?

■前に帯状疱疹になった時も同じような違和感だったことー。

もしかすると、こちらも参考になるかも知れません。

「皮膚がヒリヒリした痛みの対処法とは」https://www.amamoba.com/helth/hifu-hirihiri-itami.html

わたしの場合の最初の週末

まず最悪のことを考えて、土日挟むのは心配だったので、まず皮膚科に行ってみました。

病院からの診断はー「まだ帯状疱疹ではない」との事。

「まだ?」どういうこと?

眉間にしわをよせて尋ねてみると、お医者様曰く帯状疱疹かどうかの判断は、帯状疱疹らしい水膨れや集合した発疹、または線状の発疹など、はっきりした兆候が無いかぎり診断することは出来ない、とのことでした。

じゃ、こういった場合は何科に行けばいいですか?

分からないけど、外科か内科かな?との答え。良い先生だったけど、釈然としないまま帰ってきました。

夜になって、前もネットで色々調べたんだけどな・・・と思いながら、「皮膚ヒリヒリ、肩甲骨」とキーワードを入れてパソコンをパチパチ・・・でもあまり収穫なく就寝。

二週間目

もしかしたら疲れているだけかも知れない、最近ずっと就寝が遅かったし、パソコン仕事も疲れていたから?

そこで、毎日出来るだけ早めに寝て、冷やさず、無理せずテレビも遊びも控えて体を休めることに。するとほんの少しだけ良くなりました。

三週間目

ゆっくり休息も撮ったし、もう良くなっていくだろう(期待)今週は頑張るぞ!と安心していたらまたヒリヒリ・・・

今度は眠れないほどに・・。

仕方が無いので冷シップで緩和しつつ痛み止めを飲みました。でも痛みはまだある状態で違和感。

もしかして食事?

四週間目

食事を見直してみました。

一応ソーメン等の簡単な食事は止めて、野菜とお肉も食べよう!少し楽になりましたが、でもまだ違和感は続きました。

暑さで食欲が無いせいかな・・。

五週目

整体を予約。肩こり、頚椎でも痛めたか?そういえば何日か前に寝違えたんだったな・・。

さらに緩和。時間が解決するのかな・・・。血行不良も関係しているのかも?

六週目突入

「風邪の初期症状」という情報を発見。自分と向き合ってみても、風邪じゃないみたい。

うーん。

確かに風邪の前には、というか発熱の前には皮膚がヒリヒリしてきて、それと共に悪寒がしてきます。だから風邪の症状と言えなくもないですね。

でも今回は怠くもないし、悪寒もしない、咳も出ない、風邪でないようでした。

②「今週」につづく・・・

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