肩甲骨の周りがヒリヒリー今回、自分が実体験で考えてみた主な理由とまとめ、治った時の対処法。その他の原因も。

皮膚がヒリヒリ火傷したみたい、治るまでの経緯と疑問②

※これは過去に書いた記事ですが、少しの追記情報を下に載せています。

今週に入って

「ビタミン不足が原因かも」という情報ゲット!!

もしかして私の場合はこれかも!?

納得できたのは、以前になった帯状疱疹の後、ボロボロになった神経を修復するためのビタミン剤が1ヶ月分処方されたのを思い出したからです。

あの時、処方されたビタミン剤と塗り薬で、少しの赤みと内側の違和感が無くなっていったのを覚えています。

それに、ビタミンが不足すると、口の中に口内炎が出来たりしますね。似ているのかな?とも思います。

食事には気を付けていましたが、酷暑の影響で食欲を無くしていたため、一日二食になっていました。そこで、最終手段、市販のビタミン剤を摂ることにー。

すると・・・すっかり治ったのです!!ホッ。

早くそうしていれば良かったのかも知れない、と思いました。

体中に張り巡らされている神経は外的、内的要因でたくさんのストレスに耐えているんですね。知らず知らずのうちに頑張っていたなんて・・・労わってあげなくては。

にしても、ネットで色々な声が上がっているにも関わらず、これと言った有力な情報は無く、病院でも診断できないというのが今の現状。なぜでしょうね?同じ症状に困っている人も多いのに・・・現代病でしょうかね?

補足について

神経障害性疼痛

知り合いで慢性疼痛を患っている方が居ますが、その方は毎日、ずっと神経の痛みに悩まされています。笑っていても何をしていてもずっと痛いそうです。

本人は毎日歯の治療中みたいだ・・と言っています。理解してあげられなくてもどかしいです。

今回もそうでしたが、わたしの場合は主に、疲れと同時期にこのヒリヒリがやってくる感じがします。そして、集中しているときには痛みを忘れている場合もありますので、疼痛とは違うかな?と思いました。

内臓その他の反射区痛

これも調べてみたのですが、頚椎から左の肩甲骨の辺りは、胃、心臓などが関係しているようですね。専門書によると、三叉神経や高血圧、目の使い過ぎ、不眠なども違和感の原因の様です。

整体の先生曰く、広背筋が緊張している痛みなら腕から来ていることもあるそうです。

携帯やパソコンによって酷使していることが原因だという場合もあるかも知れませんね。

帯状疱疹

帯状疱疹かも?と思ったら、とにかくすぐに病院へ行きましょう!

明日行こうかなとか、あさってが都合がいいし、などとは考えない方が良いと思います。大変なことになります!

悪化すればするほど、激痛ですし薬が増えます・・・しかも保険がきいても薬代が高額なのです!!お会計でビックリしました!

ですから、こんな発疹ぐらいで・・・と思わず、まずお医者様に診て頂いた方が安心だと思います。

その他

神経の病気で最近よく耳にするのが線維筋痛症です。これも痛みが伴うものです。

頚椎を痛めている場合にもツーンとした激痛が走ります。

強弱に関係なく痛みはストレスです。皆様もご用心されてくださいね。

追記:ガーン、あれから・・・

なんと、投稿から一日も経たないうちに、あのヒリヒリが戻ってしまい、参りました・・。

そこで、直近の血液検査の結果が、鉄分不足だったこと思い出し、鉄分のサプリ追加しました。

すると、また2、3日かかりましたが、なんとなく治まっていきました。

なんだったのでしょうかね・・。

つい最近も、強い日差しと闘いながら限界を越えそうな日の夜に、もう、なんだか警告音の様に「ピリッ!!」とする時があります。コワー!

そんな時は、無理は禁物ですね。今後は、笑っていてもアヤツの予感を感じたら、速攻休みたいと思います。

追記がこんな感じで申し訳ないですが、まとめを最後に移動したのでよろしくお願いします。

今回、自分が実体験で考えてみた主な理由とまとめ

  • 日焼け
  • 疲れ、寝不足
  • 過度のストレス
  • 風邪の初期症状
  • 肩こり
  • 神経障害性疼痛
  • ビタミン不足
  • 帯状疱疹
  • 内臓その他の反射区痛
  • その他の神経の病気

追加:鉄分不足?

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